FLOATER Vol.1
2013.11.20

こんにちは。
いつからか11月22日を「良い夫婦」と呼ぶようになりましたね。
ワゴンタイプのファミリーカーで車のナンバープレート
「福井 1122」 とか見るとほっこりしますよね。
今回のブログ内容は 「FLOAT を使う人=FLOATER」 の紹介です。
記念すべき第一回目のFLOATERは、
FLOATを開発するにあたって、アイディア、イメージの源となっている瓜生夫妻です。
今の年配の方は本当にアクティブでオシャレにも敏感です。
そんな人達が満足できる老眼鏡がなかなか置いていない。
掛けると恥ずかしいから人前では掛けない、老眼とは言わない。
そんなネガティブな印象を払拭するためにFLOATは生まれました。
老眼という言葉がどうしても老いを連想させます。
今ではリーディンググラス、シニアグラスなど呼び名は変わりました。
しかし、そのデザイン、カラーはどうでしょう?
呼び方だけ変えても中身は一緒です。
FLOATは老眼を自然な進化と捉えます。
デザイン、機能が良い老眼鏡は堂々と掛ければいい。
FLOATは若い人が憧れるようなそんな老眼鏡を目指しています。
きっと皆さんが思っている程、若い人達は老眼を格好悪いなんて思っていません。
その事を隠して、目を細めているそんな仕草が格好悪くうつるのです。
ブルーライト軽減コーティングを施したレンズ、FLOATを掛け
タブレットでお孫さんの写真を覗き込みながら微笑んでいるお二人です。
上と下の写真の違い分かりますか?
ただ二人が反対になっただけではありません。
FLOATの腕を交換しています。
FLOATは気分に応じて着せ替えも可能。
「良い夫婦」にこんな使い方どうでしょうか。