FLOATの特徴のひとつ「ネックホールド」
2026.06.16
かけ心地を追求するため、FLOATはヒンジをなくし、テンプル自体にバネ性を持たせました。
多くのサングラスはヒンジ構造のため、一度開くとそのままの状態を保ちます。一方、FLOATはバネ性により自然に内側へ戻ります。
この特性を活かし、FLOATでは使用しないときに首元へ掛ける「ネックホールド」を推奨しています。首元に掛けておくことで、大切なレンズに頭部の汗や皮脂が付着しにくくなります。また、うっかり落としたり、枝に引っ掛けてしまうといったトラブルも防ぐことができます。
FLOATを使わないときは、首元へ「ネックホールド」。
思った以上に役立ちます。
