偏光アウトドアサングラス|FLOAT OOUTDOOR|8,000円以上送料無料

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FLOAT POP UP at MONTANIA with おさんぽマルシェ

6月12日は、愛知県は豊橋にある「モンタニア」様にお声掛けいただきポップアップイベントを開催しました。この日は豊橋の商店街で「おさんぽマルシェ」も開催しており、非常ににぎやかで私たちも楽しませていただきました。アウトドアが好きでモンタニア様にいらっしゃったお客様も、ふらりと立ち寄ったお客様もFLOATを楽しんでいただけたでしょうか?

豊橋という土地は私自身受験で行ったことがあったり、小学校のときの友人が住んでいたり、何より路面電車が走っているので勝手に親近感がわいております。
(福井にも小規模ですが路面電車が走っております。)

という話は置いておいて、当日は本当にたくさんのお客様に立ち寄っていただきました。本当にありがとうございます。お天気もよくFLOATのクリアな視界をたくさんご体感いただけたと思います。FLOATチームらしからぬ天気の良さで、私たちも気分良くFLOATをご提案できました。

最近たくさんのお客様とお話しをさせて頂いて、「なるべく一本でまかないたい」というキーワードをよく聞きます。気に入ったサングラスをたくさんかけたい、運転でも山でもいろんなシチュエーションでかけたい。
私もそう思います。ウェアを買うとき山でも街でも幅広く着れるものを選びたくなります。真剣に悩みます。
サングラスにもレンズカラーや濃さによってやはり得意・不得意がありますが、持っていくものの組み合わせを考えたり、使い方を考えたり、できれば2本持ってもらったりと、ウェアやギアを選ぶときのようにサングラスも考えてもらってもいいのかなと思いました。
ライトレンズ(薄い色)だと幅広いシチュエーションで掛けていられますが、日差しの強いときや西日のときは眩しさを感じやすいです。そのときはツバのある帽子を選んでもらったり、運転のときであればバイザーと組み合わせてもらったりしてもらうと、さらにご使用できる場面が増えるのかなと思います。
逆に濃いめのレンズのものは、日中や海、雪山での照り返しがあるときは非常に心強いですが、日陰に入ると暗くて少し見にくいことがあります。そういうときはFLAOTならではの「首掛け」をしていただきたいです。これでサングラスを落とすことも減ると思います。

遊び方によって何本かを使い分けをして頂きたいところですが、物欲の対象はサングラスだけではないので非常に悩ましいところだと思います。
何を伝えたかったかというと、わたくしも毎日この物欲と戦っております。ということ。

この日はモンタニア様に丸一日お世話になったわけですが、代表の牧野様やスタッフの方々が、豊橋のお客様や商店街の方々とひとりひとりお話しをしていたことが心に残りました。
地元の人や違うジャンルの方々とのふれあいをとても大事にされている気がして、豊橋の街としての盛り上がりを強く感じました。

私も豊橋を盛り上げたいと勝手に思い、プライベートで使用しているメイドイン豊橋の「TOYOエプ」を着てお店に立たせて頂きました。気づいてくれた方はどれだけいたでしょうか?

モンタニア様にはたくさんのウェアやキャンプギアが豊富にあります。そのひとつひとつに商品説明の手書きポップが付いています。使用感やサイズ感がお客様に伝わりやすいように手書きの絵や言葉が並んでいます。このポップを参考にギア選びしてみてはどうでしょうか?

そう、味噌カツでシメです。

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